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      <title>無料PV試聴館</title>
      <link>http://3tom.biz/</link>
      <description>無料でプロモーションビデオ(PV)を試聴できる館</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 04 Jun 2007 02:12:01 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>EXILE(エグザイル)ツインヴォーカル・５パフォーマー</title>
         <description><![CDATA[<strong>EXILE</strong>（<strong>エグザイル</strong>）

デビューした時から最高にカッコイイアーティストですよね。

2001年9月27日のデビューシングル『<em>Your eyes only〜曖昧な僕の輪郭〜</em>』を聞いた時からの大ファンだったりします＾＾；

ここでツインヴォーカル・５パフォーマーである<strong>EXILE</strong>（<strong>エグザイル</strong>）のプロフィールを。

<div class="block"><div class="img2"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/028c7ef6.262861d1.05188dce.845913eb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3937349%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11601005%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fogs_320108%2f3201081498.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fogs_320108%2f3201081498.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a></div>パフォーマーHIROを中心にMATSU、USA、MAKIDAI、ヴォーカルSASAの男性5名で結成されたヴォーカル＆ダンス・ユニットが1999年誕生。メジャー・デビューを果たす。

2001年夏、SASAの脱退により新ヴォーカリストとしてATSUSHI、 SHUNの2名が加わる。

この強力な2名のヴォーカリストの加入により、ツイン・ヴォーカルATSUSHI、SHUNとパフォーマーHIRO、MATSU、USA、MAKIDAIの男性6名からなるヴォーカル＆ダンス・ユニットとして生まれ変わる。より表現力を増した彼らはユニット名を心機一転、EXILEと改名する。

2001年9月27日「Your eyes only〜曖昧な僕の輪郭〜」でデビュー。

2006年3月29日、４枚目のオリジナル・アルバム「ASIA」のリリースを以って、SHUNがソロに転身し、清木場俊介として活動していく事に。そして同年6月、EXILE第二章に向けてパフォーマーAKIRAが加入し、EXILE Vocal Battle Audition 2006 〜ASIAN DREAM〜の開催を発表、約１万人の中から勝ち残り、存在感抜群の歌声と端正なルックスを持ったTAKAHIROが選ばれた。

TAKAHIROが新ヴォーカルとして加入したEXILEの第二章が今、ここから始まる。 

<div class="inyou">EXILE（エグザイル）公式ページより一部引用</div></div>

私は<strong>EXILE</strong>（<strong>エグザイル</strong>）のメンバーの中でも特に<em>ATSUSHI</em>さんが大好きです。

なんかこう男らしいけど優しい感じと言うかなんというか＾＾；

そして実は、私は過去に一度だけATSUSHIさんにお会いした事があります＾＾]]></description>
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         <category>100EXILE(エグザイル)</category>
         <pubDate>Mon, 04 Jun 2007 02:12:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>FUNKY MONKEY BABYS音楽シーンを爆進中</title>
         <description><![CDATA[<span class="img2"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0512f361.4e2430b2.0512f362.ee28c2ed/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsumiya%2fmucd1143%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsumiya%2fi%2f10023966%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsumiya%2fcabinet%2fimages-15%2fmucd1143.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fsumiya%2fcabinet%2fimages-15%2fmucd1143.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0" /></a></span>最近テレビ等で何かと見かける<strong>ファンキーモンキーベイビーズ</strong>(<strong>FUNKY MONKEY BABYS</strong>)

私が<strong>FUNKY MONKEY BABYS</strong>を知ったのは「<em>Lovin'Life</em>」という曲なのですが、現在発売されている新曲「<em>ちっぽけな勇気</em>」は本当に元気がでる曲のように思います。

あ、<strong>FUNKY MONKEY BABYS</strong>を知らない方の為にちょっとしたFUNKY MONKEY BABYSのプロフィールを載せておきます＾＾

<div class="block">地元・八王子で個々に音楽活動をしていた3人、ファンキー加藤（MC)、モン吉（MC)、DJケミカル(DJ)が、04年元旦結成した２MC1DJのヒップホップユニット。

2004年5月、日本で彼らのパフォーマンスを偶然見たフランス人イベンターに招待され、フランス・リールにて初の海外ライブ（2DAYS）を実施。

2005年3月、FM番組のデモテープ募集コーナーで、自主制作音源がリスナー投票準優勝を獲得。

20059月、ヒップホップの殿堂ライブイベント『B-BOY PARK』出演、同月リリースされたDJ KOHNO(fromケツメイシ)＆DJ TATSUTA監修によるコンピレーションCD『JOY RIDE』参加。

2006年1月シングル「そのまんま東へ」でメジャーデビュー、4月にリリースされたセカンドシングル「恋の片道切符」がロングセールスを記録中。

6月21日、サードシングル「ALWAYS」をリリースした。</div>

<span class="img"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0398f285.4ba76cd5.039e2c02.f5397c72/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fasahi-record%2f00000709727%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fasahi-record%2fi%2f11873385%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fasahi-record%2fcabinet%2f727%2f00000709727.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fasahi-record%2fcabinet%2f727%2f00000709727.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0" /></a></span>


そして現在発売されている新曲「<em>ちっぽけな勇気</em>」のCDジャケットがあの「ごくせん」で登場していたぽっちゃりとした人のどアップだったのでインパクト大です(・_・;)


インパクト大と言えば<strong>FUNKY MONKEY BABYS</strong>のDJをされているケミカルさん。]]></description>
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         <category>500FUNKY MONKEY BABYS</category>
         <pubDate>Thu, 31 May 2007 23:28:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドリカム(DREAMS COME TRUE)の「未来予想図」が映画化！？</title>
         <description><![CDATA[言わずと知れた<strong>ドリカム</strong>(<strong>DREAMS COME TRUE</strong>)の曲である「<em>未来予想図</em>」と「<em>未来予想図２</em>」

この<strong>ドリカム</strong>(<strong>DREAMS COME TRUE</strong>)の楽曲の「<em>未来予想図</em>」と「<em>未来予想図２</em>」をモチーフにした映画、その名も「未来予想図」が公開される事になったそうです。

<a href="http://www.miraiyosouzu.jp/" target="_blank">映画『未来予想図』公式サイト</a>

<div class="block"><div class="img2"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/050f32ca.44638209.050f32cb.8fcad8c0/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fcd-abbey%2f298192%2f302865%2f303024%2f416598%2f%23419353&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcd-abbey%2fi%2f419353%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fcd-abbey%2fimg128%2fimg10571560298.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fcd-abbey%2fimg64%2fimg10571560298.jpeg" border="0" /></a>
</a></div><strong>DREAMS COME TRUE</strong>の楽曲「未来予想図」「未来予想図II」をモチーフにした映画『未来予想図』の製作記者会見が29日、行なわれた。会見には主演を務める松下奈緒、オーディションを勝ち抜き相手役に決定した竹財輝之助のほか、原田泰造（ネプチューン）、西田尚美、加藤雅也、石黒賢、松坂慶子の主要キャストが登場した。

会見では、「未来予想図」「未来予想図II」が映画のためにリメイクされることも発表され、DREAMS COME TRUEからのコメント映像も流れた。コメント映像で、ドリカムのメンバーの吉田美和と中村正人は、それぞれ以下のようにコメントしている。

「（この曲が）映画化されるなんて思ってもいなかった。歌の世界に住んでいたカップルが、実態を持って多くの人に観てもらえるなんてすごい（吉田）」

「（楽曲のリメイクを）やっていくうちに、僕らなりの今の「未来予想図」と「未来予想図II」ができるなという手ごたえを感じ、ミックスが終わったときは達成感があった（中村）」

映画は、10月６日より全国ロードショー。<div class="inyou">一部livedoorニュースより引用</div></div>]]></description>
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         <category>400ドリカム(DREAMS COME TRUE)</category>
         <pubDate>Thu, 31 May 2007 02:18:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミスチル（Mr.Children）話題の「しるし」</title>
         <description><![CDATA[相変わらず絶好調の<strong>ミスチル</strong>（<em>Mr.Children</em>）。

デビューしてからというもの、いまだに人気は衰えるどころか…って感じですよね＾＾

さてさて、日本テレビ系で放送中のドラマ『14才の母』の主題歌としても既にご存知の
<strong>ミスチル</strong>（Mr.Children）ニューシングルの「<em>しるし</em>」が１１月１５日に発売されました♪

<div class="block"><div class="img2"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0398f285.4ba76cd5.039e2c02.f5397c72/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fasahi-record%2f00000492447%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fasahi-record%2fi%2f11248408%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fasahi-record%2fcabinet%2f447%2f00000492447.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fasahi-record%2fcabinet%2f447%2f00000492447.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a></div>先日、リリースに先駆けて公開した新曲「しるし」のミュージック・ビデオが大好評のミスチル（Mr.Children）。そんな話題の新曲「しるし」を収録したニュー・シングルが、11月15日にいよいよリリースされた。

今作は、以前からお伝えしているように、現在日本テレビ系で放送中のドラマ『14才の母』の主題歌として、すでにオンエアされている。サビで響く“ダーリンダーリン”というフレーズが印象的な今作は、胸にグッとくる歌詞と切ないメロディで、ドラマを感動的に盛り上げている。ヴォーカルの桜井自身も、とても気に入っているという自信作だ。

カップリングには、「ひびき」と、来春から全国ロードショーされる映画『幸福な食卓』の主題歌に決定している「くるみ - for the Film - 幸福な食卓」が収録されている。ミスチル（Mr.Children）を存分に堪能できる１枚となっているので、ぜひ聴いて欲しい。

◆リリース情報
ニュー・シングル「しるし」
TFCC-89189　￥1,200（tax in）
2006年11月15日発売

【収録曲】
１．しるし
２．ひびき
３．くるみ - for the Film - 幸福な食卓<div class="inyou">一部livedoorニュースより引用</div></div>
「<em>しるし</em>」・・・改めて聴いてもミスチル（Mr.Children）の曲って本当に良い＾＾]]></description>
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         <category>600ミスチル（Mr.Children）</category>
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 06:30:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Janne Da Arc（ジャンヌダルク）の記念ライブDVD</title>
         <description><![CDATA[<strong>Janne Da Arc</strong>（<em>ジャンヌダルク</em>）は今年（２００６年）の５月に10周年を迎えました。

そしてその時にプレミアムライブが開かれ、そのライブをＤＶＤ化したものが
９月２０日に２作品同時リリースされたのですが私はまだ買っていませんでした＾＾；

その時の内容がこれです。
<div class="block"><div class="img2"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/028c7ef6.262861d1.05188dce.845913eb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4095819%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11885811%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4988%2f4988064320745.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4988%2f4988064320745.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a></div>今年5月に10周年を迎えた<strong>Janne Da Arc</strong>。結成記念日である5月9日には、応募者総数4万人の中から抽選で選ばれた幸運な300名だけが、現メンバーで初めてライブを行った場所である大阪・難波ROKETSにて行われたプレミアライブを目にすることができた。そして、5月20日にさいたまスーパーアリーナで行われたライブでは2万人の観客を動員し、Janne Da Arc史上、過去最高の動員数を記録した。

この2つのライブがDVD化されることが決定、9月20日に2作品同時リリースされる。初回分には、2作品購入者への応募特典が封入されるとのこと。<div class="inyou">一部livedoorニュースより引用</div></div>
そしてこのＤＶＤを２作品とも最近購入しました♪]]></description>
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         <category>200ジャンヌダルク(Janne Da Arc)</category>
         <pubDate>Mon, 13 Nov 2006 16:48:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>UVERworldが初のバラードシングルを発表</title>
         <description><![CDATA[<strong>UVERworld</strong>。大人気ですねぇ。

2005年7月に「D-technolife」でデビューしてから<strong>UVERworld</strong>の人気はうなぎのぼりです。

そんな<strong>UVERworld</strong>が前回紹介したドラゴンアッシュ（Dragon Ash）同様、
シングルで初のバラード「<em>君の好きなうた</em>」を１１月１５日に発売するみたいです。

<div class="block"><div class="img2"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0398f34a.dace2c4c/?url=http://item.rakuten.co.jp/ebisu/4988009031217/" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/ebisu/cabinet/cd3/4988009031217.gif?_ex=128x128" border="0" alt="【CD】Timeless / UVERworld" /></a></div>2005年7月、デビュー曲「D-technolife」が先行配信した着うた(R)で12万ダウンロード、オリコンチャート4位となる20万枚の売り上げを記録した<strong>UVERworld</strong>。今年1月にはファーストアルバム「Timeless」を発売し、全国8ヶ所にて行われたツアーも即日完売させた。8月にはデビューからわずか一年で5作目となるシングル「SHAMROCK」発売し、9月から10月に掛けて再び全国ツアーを行った。

11月15日に発売となる<strong>UVERworld</strong>、6作目のシングル「君の好きなうた」。好きな相手に想いを伝えようとする苦しい胸の内を、TAKUYA∞（ボーカル、プログラミング）が甘く切なく歌い上げるこの曲は、彼らにとって初のバラード・シングルとなる。9月に行われた全国ツアーで初披露されてファンの間で大きな反響を呼び、現在、TBS系「恋するハニカミ！」のテーマ曲として全国でオンエアされている。

イラストジャケットとなる初回限定盤には、全国ツアーのドキュメント映像を収録したDVDが付属。通常盤には初回プレス1万枚のみの限定で、抽選招待制のXmasスペシャルライブイベントの応募はがきが封入される。Sony Music Online Japanでは、11日24時までの期間限定で「<em>君の好きなうた</em>」のビデオクリップをフルコーラスで公開中。その他に、9月に行われたZepp TOKYOでのライブダイジェスト映像も併せて公開されているので、お見逃しなく。<div class="inyou">一部livedoorニュースより引用</div></div>
私が<strong>UVERworld</strong>を知ったのはjust Melodyあたりからです。

何か曲が良いというか声に惹かれました＾＾；]]></description>
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         <category>050UVERworld</category>
         <pubDate>Mon, 13 Nov 2006 02:59:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドラゴンアッシュが１２月６日にラブソングを発売</title>
         <description><![CDATA[活動をする時としない時の差が激しい<strong>ドラゴンアッシュ</strong>（<em>Dragon Ash</em>）

今年はそれなりにシングルも発表していますし活動をしている方ではないでしょうか。

さて、今年の<strong>ドラゴンアッシュ</strong>（<em>Dragon Ash</em>）の近況と言えば、
７月に「<em>Ivory</em>」をリリース。９月に「<em>few lights till night</em>」をリリースと続いています。

このどちらの曲も季節を感じさせる曲に仕上がっているのですが、
今年の冬（１２月６日）にはシングルでは初のラブソング「<strong>夢で逢えたら</strong>」を発売するみたいです。

<div class="block"><div class="img2"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0398f285.4ba76cd5/?url=http://item.rakuten.co.jp/asahi-record/00000662084/" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/asahi-record/cabinet/084/00000662084.jpg?_ex=128x128" border="0" alt="Dragon　Ash／Ivory" /></a></div>今年の７月に、夏にピッタリなラテン・グルーヴのアッパー・ソング「Ivory」をリリースし、９月には、秋の風情漂う叙情的なミディアム・チューン「few lights till night」をリリースするなど、季節感溢れる作品をリリースしてきたDragon Ash。

そんな彼らが、この冬、Dragon Ashとして初のシングルによるラブ・ソングをリリースする。12月６日にリリースされるニュー・シングル「夢で逢えたら」は、真冬に降りそそぐ、粉雪のようなやわらかさを感じるメロディと、愛情に溢れた歌詞が、胸にグッとくる作品だ。

そして、カップリングには、「Rainy」と、「Ivory」「few lights till night」のリミックス・ヴァージョンが収録される予定。「Ivory」と「few lights till night」のリミックスを手掛けたのは、英国ブリストルのブレイクビーツ集団“UP,BUSTLE AND OUT”だそう。どんなリミックスに仕上がっているのか、楽しみなところだ。この冬、Dragon Ashがすべての人に放つビッグ・チューンをお楽しみに！

◆リリース情報
ニュー・シングル「夢で逢えたら」
VICL-36186　￥1,260（tax in）
2006年12月６日発売<div class="inyou">一部livedoorニュースより引用</div></div>
いつ見てもドラゴンアッシュ（Dragon Ash）の降谷健二がカッコイイと思うのは私だけでしょうか。]]></description>
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         <guid>http://3tom.biz/ash/dragonash.html</guid>
         <category>350ドラゴンアッシュ（Dragon Ash）</category>
         <pubDate>Thu, 09 Nov 2006 21:31:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>音楽をもっと身近に　OnGenが音楽アフィリエイト開始</title>
         <description><![CDATA[今や<em>音楽</em>という存在は日に日に身近になってきています。

I Podや<em>音楽</em>携帯の登場で<em>音楽</em>は持ち運んで気軽に聴けるようにもなりました。

そしてパソコンや携帯でもインターネットの普及と進化と共に
「<em>音楽</em>」もＣＤを買うというものから音楽はダウンロードするものとなってきています。

そこで株式会社 <strong>USEN</strong>が運営する音楽配信サービス
「<a href="http://www.ongen.net/" target="_blank">OnGen USEN MUSIC SERVER</a>」が音楽のアフィリエイトプログラムを1月6日より開始。]]></description>
         <link>http://3tom.biz/mu/ongen.html</link>
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         <category>005音楽ニュース速報</category>
         <pubDate>Sun, 05 Nov 2006 18:33:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>デフテック解散の危機</title>
         <description><![CDATA[私の大好きなアーティスト、<strong>デフテック（Ｄｅｆ　Ｔｅｃｈ）</strong>に<strong>解散</strong>の亀裂が入っているみたいです。

<strong>デフテック</strong>（Ｄｅｆ　Ｔｅｃｈ）を好きになったきっかけはやはり「My Way」

<strong>デフテック</strong>（Ｄｅｆ　Ｔｅｃｈ）特有の雰囲気のある曲に
アツイメッセージが込められた歌詞がとても魅力的でした。

そして色々な所で<strong>デフテック</strong>（Ｄｅｆ　Ｔｅｃｈ）を見ていて「この二人はすごい絆だな」
とすごく憧れていた矢先のニュースでした。

<div class="block"><div class="img2"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0398f285.4ba76cd5/?url=http://item.rakuten.co.jp/asahi-record/00000646423/" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/asahi-record/cabinet/423/00000646423.jpg?_ex=128x128" border="0" alt="Def　Tech／Catch　The　Wave" /></a></div>人気ヒップホップユニット「<strong>Ｄｅｆ　Ｔｅｃｈ</strong>（デフテック）」のメンバー２人に亀裂が入っていることが２日、分かった。仕事観、人生観で両者に食い違いが生じ、今夏ごろに確執が表面化。８月にイベントに参加して以降のスケジュールは白紙のままで、長期の活動休止は避けられない情勢。関係修復は極めて困難とみられ、事態は事実上の解散という方向に流れそうだ。

インディーズながら昨年のＣＤデビュー盤が売り上げ２００万枚を記録、同年の紅白歌合戦にも出場した超人気ユニットが解散の危機を迎えている。

東京生まれの日本人Ｍｉｃｒｏ（２６）とハワイ育ちの米国人Ｓｈｅｎ（２５）の２人組。関係者によると、仕事に対する“温度差”が最大の原因だ。

仕事熱心な<em>Ｍｉｃｒｏ</em>に対し、<em>Ｓｈｅｎ</em>はインディーズならではの時間に縛られない音楽活動を希望。デビュー盤の大ブレークによって多忙な生活を強いられるようになりＳｈｅｎの不満がつのっていったが、Ｍｉｃｒｏが必死に抑えてきた。

だが、７月の全国ツアー終了の頃にはついに“分解”。ライブの打ち上げ中に「仕事はいつ終わるのか」などとあからさまに不機嫌な態度を見せる<em>Ｓｈｅｎ</em>の身勝手さに<em>Ｍｉｃｒｏ</em>の我慢も限界に。つかみ合いのけんかをしたこともあった。さらに、Ｓｈｅｎは１０月に家事手伝いの日本人女性（２９）と結婚したのを機に、年内の休暇を要求。２年連続の紅白歌合戦出場も断念せざるを得なくなり、亀裂を深める大きな原因となった。

関係者は「ハワイ育ちで時間に追われることもなかった<em>Ｓｈｅｎ</em>にとって、プライベートもないほど忙しい生活に嫌気が差していたのではないか。日本での生活も慣れずにイライラしていたのだと思う」と話す。

Ｓｈｅｎは今月中旬に都内で開く結婚披露宴のために来日予定で、その際に今後についての話し合いの場がもたれるもようだ。

所属事務所は「２人は今でも仲がいい。解散することはありません」としているが、８月１８日のチャリティーライブ出演以降から来春までのスケジュールは白紙というのが実態。長期の活動休止は避けられない状況で、１２月２７日に発売される初の全国ツアーの模様を収めたＤＶＤ２枚が最後の作品となってしまう可能性もある。<div class="inyou">一部livedoorニュースより引用</div></div>

個人的に解散よりも悲しい事は、強い絆で結ばれていると思っていた
<em>Ｍｉｃｒｏ</em>と<em>Ｓｈｅｎ</em>のこのような姿を報道して知りたくはなかった。

同じ人間だから良い事ばかりではないのはわかっているが
何かこう羨ましい憧れみたいなものがそこにはあったから…

例え<strong>解散</strong>をしなかったとしても今までの二人の関係じゃないと
良い曲が書けるはずもないでしょうし。と思うと本当に残念なニュースです。
<br />
<font color="#ff0000">◆<strong>デフテック（Ｄｅｆ　Ｔｅｃｈ）</strong></font>
昨年１月にアルバム「Ｄｅｆ　Ｔｅｃｈ」でデビュー。結成はギタリストＣｈａｒの息子で「ＲＩＺＥ」のボーカル、ジェシーの紹介がきっかけ。ツインボーカルでメッセージ性の強いレゲエ調のラップで若者の間で人気。ユニット名は「テクニックをひけらかさない」の意味。

<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/m-_duu0Iw78"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/m-_duu0Iw78" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object>
<font color="#008000"><strong>デフテック（Ｄｅｆ　Ｔｅｃｈ）</strong>がブレイクするきっかけとなった曲「My Way」沖縄ライブ　by You Tube</font>]]></description>
         <link>http://3tom.biz/deftech/deftech.html</link>
         <guid>http://3tom.biz/deftech/deftech.html</guid>
         <category>300デフテック（Ｄｅｆ　Ｔｅｃｈ）</category>
         <pubDate>Sun, 05 Nov 2006 15:20:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウィルス・スパイウェアの対策をしよう</title>
         <description><![CDATA[<font size="+1"><b>実際にウィルス・スパイウェア対策をしよう</b></font>

ではここでは数ある<strong>ウィルス対策</strong>ソフトの中から
いくつかを厳選してご紹介させていただきます。

完全無料のものから有料のものまであります。

ちなみに私は今のところ無料のものを使用していますが、
全く何も対策をしていない場合と比べると安全性は天と地の差があります。

私も近々有料のものを購入するつもりですが、「さすがに有料は…」という方も
せめて無料のものはインストールするようにしてくださいね＾＾

機能としてはやはり有料のものの方が勝りますので、ここでケチって
万が一の事があった場合、余計にお金がかかってしまったという事もあります。

修理代などももちろん痛いのですが、何よりも大切なデータが保存されているので
そちらを失う事の方が恐いですが…
<br>
<font size="+1"><b>ウィルス・スパイウェア対策無料ソフト</b></font>

○<a href="http://free.grisoft.com/freeweb.php/doc/2/lng/us/tpl/v5" target="_blank">ＡＶＧ</a>
こちらは私が使用している内の一つです。

海外サイトで分かりづらいかと思いますのでコチラのサイト様が導入の参考になります。
⇒<a href="http://ryulife.com/net/avg.html" target="_blank">ＡＶＧのセットアップ説明</a>
<br>
○<a href="http://www.spybot.info/en/" target="_blank">Spybot</a>
こちらも私が使っているスパイウェア対策フリーソフトです。

こちらも海外サイトなのでインストール参考サイト様を載せておきます。
⇒<a href="http://enchanting.cside.com/security/spybot1.html" target="_blank">Spybotのインストール方法</a>
<br>
○<a href="http://www.jtc-i.co.jp/avast/avast20-desktop.htm" target="_blank">avast! 4 Professional Edition</a>
こちらは使用した事がありませんが日本語に対応しているようです。
<br>
<font size="+1"><b>ウィルス・スパイウェア対策体験版＆有料ソフト</b></font>

○<a href="http://www.symantecstore.jp/trial/index.asp" target="_blank">ノートン（Norton）</a>
こちらは世界ＮＯ１のシェアを誇るセキュリティソフトです。

実際に私の周りでも使用している人が多く、また１５日間の体験版があります。

ノートンには種類がいくつかありますが一番人気があり、
また楽天などのショップで購入するのがお得みたいです。
こちらは送料も込で一番安価でした。
⇒<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZUGSD+4HCHPU+5WS+C28PV&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.rakuten.co.jp%2Fjustmyshop%2F503261%2F529387%2F%23819710" target="_blank">Norton Internet Security 2006 キャンペーンパッケージ</a>
<br>
○<a href="http://www.trendmicro.co.jp/consumer/products/trial/vb/" target="_blank">ウイルスバスター 2006</a>
こちらも有名なウィルス対策ソフトです。

こちらは３０日の間無料で体験ができるみたいです。
<br>
○<a href="http://download.kingsoft.jp/is/?partner=kingsoft_009&header=1" target="_blank">キングソフト　インターネットセキュリティ2006</a>
なんとこちらでは６ヶ月間も無料で体験できるそうです＾＾；

サイト内にはWinny系ウィルスにも対応と書いてありました。
<br>
この他にもまだまだたくさんありますが、これらが代表的な所です。

有料にするのであれば私はやはりノートンにすると思います＾＾

もし有料のものにしようと思えば周りの知り合いの人に
意見を求めるのもいいかもしれませんね。]]></description>
         <link>http://3tom.biz/file/secu.html</link>
         <guid>http://3tom.biz/file/secu.html</guid>
         <category>800ファイルについて</category>
         <pubDate>Sun, 10 Sep 2006 06:21:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ファイルの偽装</title>
         <description><![CDATA[<font size="+1"><b>ファイルが偽装されている事もあります</b></font>

<strong>ファイル</strong>というものには色々な形式のものが存在します。

写真や画像などに多い形式は.gifや.jpgなど。

音楽などはI PODの出現により.mp3とかが当たり前になってきましたよね。

この後ろの形式の部分を拡張子ともいうのですが、実はこれ<strong>偽装</strong>できてしまうんです。

.exe形式のような実行するタイプの形式のものにウィルスなどがいる事が多いんですが、
見た目は普通に.jpgや.mp3でも実は中身は<strong>偽装</strong>された.exe形式だった。というのはよくある話です。

いまいち拡張子がわからない。という人や一般的な偽装の手口を知りたい方は
こちらを参考にしてみてください。⇒<a href="http://www.ipa.go.jp/security/txt/2005/12outline.html" target="_blank">コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況</a>

そして、何も知らない人が<strong>ファイル</strong>をダウンロードしてウィルスに感染し、そしてまた
ウィルスの付着したファイルをアップロードする。

これの繰り返しによって感染者は日に日に増えていっています。

ファイルの容量やそれに対するネット環境の使い勝手の事情により
圧縮されたファイルが共有されている事がほとんどです。

そのファイルが安全かどうかは、ファイル名から割り出せるものではありません。

少しでも自分の身を守る為にも必ず自分でウイルスやスパイウェアのチェックを
行ってから解凍するクセを付ける事が必須になってきます。

「<font color="#008000">そんなこと言われてもどうすればいいのかわからないよぉ。</font>」という人。

ご安心ください。

次ページでどうしてウィルス対策をすればいいのかをご説明させていただきます＾＾

次へススム<a href="http://3tom.biz/2006/09/post_5.html">ウィルス・スパイウェアの対策をしよう</a>]]></description>
         <link>http://3tom.biz/file/gisou.html</link>
         <guid>http://3tom.biz/file/gisou.html</guid>
         <category>800ファイルについて</category>
         <pubDate>Sun, 10 Sep 2006 05:52:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ライムワイヤーやカボスなどファイル共有・交換ソフトの危険性</title>
         <description><![CDATA[<font size="+1"><b>ファイル共有・交換ソフトの危険性ってどれぐらい？</b></font>

WinnyやWin MXですでにご存知の方が多いと思いますが、これら全ての
<strong>ファイル共有・交換</strong>ソフトというのは不特定多数の方がファイルをアップロード
している事によって成り立っています。

この「不特定多数」というのはどこの誰かも分からない人の事を指しています。

ですからファイルをアップロードしているのは、悪意のあるいたずらの人もいるでしょうし、
純粋にファイルの共有や交換を楽しんでいる人もいます。

どこの誰かも分からない人が作成した、もしくは手を加えたファイルをダウンロードして、
ウイルスのチェックも無しに自分のパソコンで実行をする。

この行為がネット初心者の人とはいえどれほど危険な事かはお分かりいただけるかと思います。

前回のページにも書きましたがインターネットでは、
いつどこでどのような危険な目に会うのかは分かりません。

ですが、こうした<strong>ファイル</strong>を<strong>共有・交換</strong>をして実行したり、
怪しいメールを開いたりすれば何もしないよりかは遥かに<strong>危険性</strong>が増してしまいます。

次へすすむ<a href="http://3tom.biz/2006/09/post_4.html">ファイルの偽装</a>]]></description>
         <link>http://3tom.biz/file/kiken.html</link>
         <guid>http://3tom.biz/file/kiken.html</guid>
         <category>800ファイルについて</category>
         <pubDate>Sun, 10 Sep 2006 05:14:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウィルスやスパイウェアなどの対策</title>
         <description><![CDATA[<b>パソコンをインターネットにつないでいる限り、セキュリティは必須です</b>

「<font color="#008000">怪しいサイトを見ないから。</font>」
などと思っている人ほど<strong>ウィルス</strong>や<strong>スパイウェア</strong>に感染しているケースが多いです＾＾；

怪しいサイトを利用したりすると<strong>ウィルス</strong>や<strong>スパイウェア</strong>などに感染をしてしまう危険性は
確かに多少多いかもしれません。

ですがそもそもパソコンを<u>インターネットに繋いでいるだけ</u>でそういった
<strong>ウィルス</strong>や<strong>スパイウェア</strong>に感染をしてしまう可能性があるという事を頭にいれておいてください。

メールを開いて感染をするものもあれば、サイトのページを見た事によって感染するものあります。

何もしなくても感染する事ももちろんありますし、内部感染というのもあります。
<br>
ウィルスの種類にも色々あります。

大概はあまり害の少ないものですが、ひどいものになってくると
パソコン自体が壊れてしまうものやデータを盗まれてしまう事もあります。

スパイウェアなんかが特に個人情報を盗み取るウィルスにあたります。
<br>
ちなみに私も初めてウィルスチェックをした時には１００以上のウィルスが発見され
鳥肌が立ったのを今でも忘れません＾＾；

幸い何事もなく済んだのでよかったのですが。

次ページではさらに掘り下げてファイル共有ソフトにおける危険性について書いておきます。

次へすすむ<a href="http://3tom.biz/2006/09/post_3.html">ライムワイヤーやカボスなどファイル共有・交換ソフトの危険性</a>]]></description>
         <link>http://3tom.biz/file/taisaku.html</link>
         <guid>http://3tom.biz/file/taisaku.html</guid>
         <category>800ファイルについて</category>
         <pubDate>Sun, 10 Sep 2006 04:48:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ファイル共有とファイル交換の違い</title>
         <description><![CDATA[まず<strong>ファイル共有</strong>ソフトとはファイルを多数のユーザ間で
共有することを目的としたソフトウェアの事を指します。

よく<strong>ファイル共有</strong>と<strong>ファイル交換</strong>を同じ意味で使っている方を見かけますが、
実はこのような定義の<strong>違い</strong>があります。

○　<strong>ファイル共有</strong>
　　各端末から提供されたファイルのコピーが共有ネットワーク上を”流れ”、
　　要不要を問わず常に様々なファイルのデータが各端末に存在するタイプ

○　<strong>ファイル交換</strong>
　　ファイルの提供者と受信者との1対1での送受信の形をとり、
　　必要としないファイルの仲介で端末に負荷が掛かることのないタイプ

まぁ、共有や交換ソフトを使う側の人からすれば別にどうでもいいと言えばどうでもいいのですが＾＾；

ファイルを共有する事はネットを利用する上で非常にとても役に立つものなのですが、
ファイル共有ソフトにおける法的な問題が多いのも事実です。

（wikiより）
GnutellaやWinnyなどに代表される、多くのファイル共有ソフトでは
配布元のユーザが匿名のままでファイルを共有する事が可能である。

このため、著作権の侵害となりうる、違法と考えられるやりとりによって楽曲、映画、市販の
ソフトウェア等のデータの交換が行われることからしばしば問題視されている。

日本ではWinnyが一時隆盛を誇ったが、利用者や開発者が逮捕された後、
その他のソフトもまた脚光を浴びるようになってきた。

なお、BitTorrentのように匿名機能を備えないファイル共有ソフトも存在している。

このようなファイル共有ソフトでは誰がどのようなファイルを公開しているかが容易に
判明するため、匿名機能を備えないことを利用して、Linuxに代表されるオープンソースソフトウェア、
市販ゲームの体験版、ポッドキャスティングの音声ファイル配信といった、ファイル配布者が
特定される必要がある合法的な目的で使われることが増えている。
（/wiki）

このようにきちんと理解したうえでファイル共有ソフトを使用すればとても便利なのですが、
一歩間違うと法を犯してしまうことになりかねません。

ですので、きちんと使用する<strong>ファイル共有</strong>ソフトや<strong>ファイル交換</strong>ソフトの
利用規約などに目を通してくださいね＾＾]]></description>
         <link>http://3tom.biz/file/tigai.html</link>
         <guid>http://3tom.biz/file/tigai.html</guid>
         <category>800ファイルについて</category>
         <pubDate>Fri, 11 Aug 2006 08:30:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【ファイルについて】〜はじめに〜</title>
         <description><![CDATA[音楽や動画等のファイル共有やファイル交換について、
まずはじめに知っておいてほしい事を書いておきますので守ってくださいね＾＾

ここでは主にライムワイヤーとカボスについて説明をしております。

WinnyやWin MXなどその他のファイル共有・ファイル交換ソフトについても<br>ほぼ同じ事が言えますので注意してくださいね。
]]></description>
         <link>http://3tom.biz/file/1.html</link>
         <guid>http://3tom.biz/file/1.html</guid>
         <category>800ファイルについて</category>
         <pubDate>Tue, 01 Aug 2006 05:46:15 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
